東大・京大・国公立医学部現役合格者成功法『強者の戦略』

2009年度から東京大学、京都大学、国公立大学医学部に現役合格した受験生の各教科の学習法やセンター試験対策、面接の体験記などをまとめたメッセージやアドバイスを毎年発行しているのは、現役高校生を対象にした大学受験指導の研伸館です。

東京大学、京都大学、国公立大学医学部に現役合格した受験生を強者(つわもの)と呼び、成功体験を『強者の戦略』として発行しています。

夏、秋、冬と季節ごとのアドバイス、高校2年生へのアドバイス、直前のセンター試験から二次試験の学習法のアドバイスや、過去の強者たちが現在どんな大学生活を送っているか紹介したり、講座ごとの担当講師のプロフィールを載せたりしています。

 

『強者の戦略』は資料請求で申し込めば、お一人1冊に限り、無料で送付してもらえます。

国立京都教育大学附属高校から、東北大学医学部医学科に現役合格した医学部生から、東北大学を目指している高校生へのメッセージを紹介します。

 

研伸館のある関西から遠いですが、格安航空券を使用すれば東北大学のある宮城まで安く行けるし、時間も1時間強で着きます。

慶応進学会フロンティア

杏林大学医学部の化学は、近年、易化傾向となっています。以前は、数学のように「時間内に解ききれない程の問題量」だった時もありましたが、その頃に比べると、現在は問題量が減ってきています。そのため、杏林医学部の化学で合格点を取るためには、高得点が必須になります。しかも、1題あたりの問題文が非常に長い問題も出題されます。その問題文が分かりづらく、内容を読み取るのに苦労するのもあります。そのため、ここでは読解力が必要となってきます。問題文を読み、何を問われているのかということを、素早く理解しなければなりません。

 

私立医学部の典型題にしっかりと解答できれば、解くのに苦労することはないでしょう。私立医学部の典型題を、いかに手際よく処理できるかがポイントになります。そのためには、より時間をかけずに計算できるように、工夫することも必要です。問題集の解説を読む時は、正解不正解だけを見るのではなく、より早く解ける方法もチェックしておくといいでしょう。全分野から幅広く出題されているため、対策としては、教科書レベルの知識は確実におさえておく必要があります。反応速度や化学平衡を出題されているため、入試問題集を繰り返し解き、解法を頭に入れておかなくてはなりません。

 

慶応進学会フロンティア

4人に1人の中から、意中の人を探さなければならないわけですから、それを踏まえた上で必要になってくるものとはなんでしょうか?
ある婚活サイトでは、それは
「妥協」・「現実の把握」・・・・ だと説いています。
ちょっと寂しい言葉ですが、30歳代からの婚活は、20歳代の頃のようなお姫様気分でいては、結婚というゴールが見えないといったことのようですが。
婚活のゴールは、結婚するという現実なのですが、
婚活 → 結婚 = ゴール
結婚 → ゴール = スタート
だということも、忘れてはならない現実です。

「女は30歳から!」という言葉を耳にしたことはありませんか。
20歳代の女性には若さ、というお金では絶対に買えないものがあるように、30歳代の女性には「大人の魅力」という20歳代女性では持ち合わせていないものがあります。

一生涯のパートナーを見つける婚活。
「妥協」・「現実の把握」を条件にプラスしてみると、案外、思った以上の方と出会えるのかもしれませんね・・・
表参道のカット技術の高い美容室

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小学4年生と、2年生になる我が家のやんちゃ坊主たちは、卵アレルギーのため、卵を食べることができない。今日の給食は、「五目卵スープ」。給食の献立の中で、食べることが出来ないものがあると、そのおかずの代わりになるものを、持参しなければならない。ということで、今日は肉じゃがを作って持たせた。うちの子が通う小学校は、小学校の中に給食室なるものがあり、いわゆる給食のおばさんと呼ばれる方々が校内で給食を作り、給食の時間になったら、子供たちで配膳作業を行う。上の子が1年生から2年生の期間は、その給食室で調理する際、卵アレルギーを持つ子のために、卵を抜いた除去食を作ってくれていた。つまり今日の「五目卵スープ」だったら、卵を投入する前の「五目スープ」がうちの子には出されていたのだ。ところが、下の子が入学して、上の子が3年生になるときに学校から連絡があり、「今までのように除去食を作ることができなくなった。」と言われてしまった。どうやら、東京の調布で起きた、学校給食が原因となるアレルギー死亡事故を受けて、給食室に立ち入り検査が入り、「除去食を作るのにふさわしくない施設である」と認定されてしまったようだ。つまり、卵を使わず調理したとしても、思わぬところから混入する可能性があるということだ。うちの子は、軽度のアレルギーであるため、万が一卵を口にしたとしても、命に関わることはない。でも、重度のアレルギーを持つ子にとったら、ほんのわずかな混入も命に関わる大きな問題だ。できるだけ周りの子と同じものを食べさせてあげたかったので、学校で除去食を作ってもらえることは本当にありがたかった。除去食を作ってもらえなくなるのは、本当に残念だったが仕方がない。実は私は、長きにわたり食品製造に関わる仕事に携わっているため、「ほんのわずかな混入」を防ぐことがとても難しく、それでもそれを防ぐために、食品製造工場の人たちが、さまざまな手間をかけて努力していることを知っている。こんなにも医療が発達しているのだから、早くアレルギーの特効薬がでないものか。いつか、こどもたちにフワフワのオムライスを食べさせてあげたい。miq高田店

黒カビとの戦い

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3日前のことだった。洗濯が終わり、洗濯物を干そうとしたら、洗濯物が尋常じゃなく汚い・・・砂のような汚れがたくさん付いており、シワを伸ばそうとパンパンと振ると、床にボロボロこぼれおちるのだ。よく見てみると、砂なのかホコリなのか、はたまた葉っぱの細かい破片なのか・・・もしかしたら・・・子供のズボンのポケットに大量の砂でも入っていたのかもしれない。小学2年生と4年生になる、我が家のやんちゃ坊主たちのズボンは、ポケットに、砂や石や葉っぱ、どんぐりのような木の実や木の枝、お菓子のごみや食べ残したお菓子、ティッシュペーパーが入ったまま、洗濯カゴに入れられていることがある。気をつけていたつもりだったが、やらかしてしまったかもしれない。とにかく、もう一度洗濯物を洗濯機に戻して、洗い直すことにした。・・・が、2度めの洗濯が終わり干そうとしたところ、さっきと同じく、いやさっきよりひどく汚れているではないか!どうやらこれは、子供のズボンのポケットに潜んでいたゴミではなく、洗濯槽に潜んでいたゴミのようだ。どうしてこんな急に!?そうだ・・・前の日に、久々に子供がおねしょをした。外は雨。普段は使わない乾燥機を使ってシーツやら何やらを乾かした。もしかしたら、洗濯槽の中が乾燥することで、溜まっていた汚れが、ポロポロ剥がれ落ちてきたのかもしれない。ネットでいろいろ調べてみると、細かい葉っぱのように見えたものは、洗濯槽にはびこった黒カビのようだった。とにかく、洗濯槽の掃除をしなければ!!我が家では洗濯は毎日夜に行う。時間はすでに21時。明日も朝から仕事なので、できれば今日の夜のうちに洗濯機で洗濯ができる状態にしておきたい。洗濯機に水を張り、何度も何度も水で洗い、浮いてきたゴミを根気良くバケツですくう。24時。浮いてくるゴミの量は、全く減らない。疲れ果てた私は、明日までこのまま放っておいたら、いい具合に湿って、ゴミが出てこなくなるんじゃないか?とボジティブ思考で作業を終了したが、次の日の夜、全く同じことを繰り返すはめになった。結局、薬局で購入した洗濯槽クリーナーを使用して10時間くらいかけて掃除をしたところ、この騒動は終結し、洗濯機は通常どおり使えるようになった。無駄の洗濯機と格闘した2日間。使用した水の量はかなりのものだろう。そしてかなりの寝不足になった。これからは、マメに掃除をしようと心に決めた。

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